聞こえにくい、聞こえづらい原因は?テレビにおすすめ。無料相談も

補聴器身体の悩み

➀最近聞き間違えが多くなったな~

➁補聴器を買ったけど、使ってないんだよな~

このような悩みでしょうか?

1.最近聞き間違えが多くなった

耳の「聞こえ」についての悩みは、年齢を重ねると当然発生します。

目にたとえると、皆さん老眼鏡を買って使いますね。ぼくも40代になって近くの文字や小さなものが見えなくなり老眼鏡を買いました。

老眼鏡のような「ハズキルーペ」持っている人もいるかと思います。テレビのCMでたくさんやってましたね。僕は100均の老眼鏡ですが。

さて、みなさんの悩みはどうでしょう。

例えば、

  • 最近、テレビやラジオの音が大きいと家族の人に言われる
  • 病院の受け付けで呼ばれても気づかない
  • 聞き間違えが多くなった

このような症状でしょうか。

人間は20代をピークに加齢に伴って、聴力は衰えていくそうです。

病気ではなく、「老人性難聴」といわれるそうで特徴は、

  • 両耳同時に進行する
  • 高音が聞き取りにくくなる
  • 男性の方が発生しやすい

聞こえにくいのが片耳であったり低音の場合は、病気かもしれないのでお医者さんに診てもらった方がいいですね。

2.補聴器を買ったけど、使ってない

買ったけど自分に合わなくて使っていない人結構いるそうです。安くても数万円しますから次から次へとなかなか変えないですね。

数千円の眼鏡なら買えますが、補聴器は何個も買えません。ただ、眼鏡を作るときは眼鏡屋さんで視力を測定し、自分に合ったものをつくるのが普通です。

それなのに、補聴器は評判や価格だけで選んでしまうんですね。自分の耳に合わないものだと付けているのが嫌になるでしょう。耳掛けタイプや耳穴タイプなど色々試してみた方がいいですね。

失敗しないように選んでみましょう!

3.失敗しない選び方

やはり、眼鏡と同じように専門の人に相談し、聴力の測定をして、試してみる。やはりこれが一番だと思います。

このサポートを一括して行ってくれるのが、全国に300店舗以上の薬局を運営するアイセイ薬局のサービスなんです。➀相談、➁聴力測定、③7日間の無料貸し出しを無料で行ってくれます。

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上記のクリックして詳細を確認してもらえばいいのですが、面白いのが聴力を試せるのです。モスキート測定と言うらしく、僕もチャレンジしてみました。

若年層、20代、30代、40代、50代、60代と段階的にあり、それぞれの周波数の音が出るのです。この測定は音の大きさではなく、周波数での判断ですね。どんどん音が高くなっていきます。

ちなみに僕は50代ですが、40代の音がなんとか聞こえました!

スマホや、パソコンの状況で変わるかもしれないので、他の人と一緒にやってみるといいと思います。簡単ですよ!

4.きこえのまとめ

聞こえにくいというのは、散歩中に車や自転車の接近に気づかなく事故に遭ってしまったり、大きな声になり人に迷惑をかけたり様々な問題が発生します。

また、車の運転においても聞こえにくい人は通常に比べ運転能力の低下や、道路標識の認識が劣っているとい調査結果もあります。安全運転の為にも補聴器を推奨されています。

日常生活に支障をきたす程度の、「聞こえにくさ」がある人は70代の男性で5~6人に1人、女性で10人に1人はいるそうですので病気ではありませんので、是非気軽に相談してみてください。

アイセイ薬局はご存じの方も多いと思いますが、北海道と沖縄を除く全国にありますので相談すれば自宅にも来てくれます。自宅で家族と共に相談し、家庭環境でのお試しが出来るメリットもあります。

なぜアイセイ薬局は薬屋さんなのに補聴器を勧めるのだろうという疑問がわきませんか?薬剤師さんは薬を患者さんに渡すときに一声かけてくれますね。その時の会話から「聞こえ」に関する悩みや相談を受けることが多かったそうです。違う病気で薬をもらっているのだけれど、会話の中からお客様のサービスとして補聴器の提供を考えたようです。

最後に補聴器の相談者の声として例をあげます。

ラジオの音
テレビの音
早くつければよかった
みんなに気づかれない

安心のサポートにより、自分に合ったよい補聴器を見つけてください。

テレビの音だけ気になる人はこちら。>>テレビの音が聞こえにくい人に、おすすめのスピーカー!【ミライスピーカー】

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